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​多機能バイオマス発電プラントによる
EUへの進出展開プロジェクト
弊社代表取締役 金藏法義は、6月9日、エストニア共和国ヒーウマー島ヒーウ県庁において、リホ・ラフオヤ知事との間でグリーン経済の構築にかかわる地域連携協定書の署名を行った。
 
エストニア共和国からはIMECC社とESTLANDING社が発起人となっている。地域連携協定の最大の目的は弊社が開発した「小規模分散型・多機能バイオマスプラントシステム」を活用し、食とエネルギーの地産地消経済や循環型低炭素社会の構築を目指すことである。
 
この共同事業がヒーウマークライテリアへ発展することを期待しつつ、グローバルな地域連携を視野において、日本国内だけではなくEU各国への展開を計画している。今回のエストニア共和国・ヒーウマー島が第1号機の輸出予定となる。
PRTimes
エストニア共和国・ヒーウ県
と地域連携協定を締結
地域再生、木質バイオマス発電、再生可能エネルギー、ローカルエネルギー、輸入エネルギー依存からエネルギーの自給自足へ、地域のエネルギー自給、バイオマス発電で地域経済活性化、バイマスをエネルギーと副産物、地域資源の利活用
地域再生、木質バイオマス発電、再生可能エネルギー、ローカルエネルギー、輸入エネルギー依存からエネルギーの自給自足へ、地域のエネルギー自給、バイオマス発電で地域経済活性化、バイマスをエネルギーと副産物、地域資源の利活用

Eesti  Vabariik

地域再生、木質バイオマス発電、再生可能エネルギー、ローカルエネルギー、輸入エネルギー依存からエネルギーの自給自足へ、地域のエネルギー自給、バイオマス発電で地域経済活性化、バイマスをエネルギーと副産物、地域資源の利活用
地域再生、木質バイオマス発電、再生可能エネルギー、ローカルエネルギー、輸入エネルギー依存からエネルギーの自給自足へ、地域のエネルギー自給、バイオマス発電で地域経済活性化、バイマスをエネルギーと副産物、地域資源の利活用
ヒーウマー島風景
調印式
調印式後記念撮影
タリン市街眺望
エストニア国会議事堂にて
タリン大学
タリン市街
エストニア経済産業省にて

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